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わぁ岡田准一かっこいいわぁ

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やまさん

世界は誰かのアウトプットでできている

どうもやまさんです。

先日名古屋に出張してきまして、2回目の味仙に行ってきました。

前回は名古屋駅の味仙で食べたので今度は今池本店に行こうかなぁと画策していたのですが、なんと今池本店は17時から開店ということで、新幹線の都合でまた名古屋駅の味仙に行ってきました。
(一応暖簾分け的な系統としては一緒らしい)

2回目ともなると他のメニューも試してみたいところです。前回は玉子トッピングの台湾ラーメンを食べましたので、青菜炒めとチャーハンとお財布と睨めっこしつつ、台湾ラーメンとライスを食しました。

今回気づいたこととしては、台湾ラーメンは最後丼の底に溜まっているひき肉をレンゲで掬って、口いっぱいに頬張るところで完成されるのだなぁということでした。また行くぞ。

ヘルドッグスを観た

特に狙った訳ではないのですが、ネトフリでおすすめされてちょうど刺激的な作品が見たいなぁということでヘルドッグスという映画を観ました。

う〜〜ん。岡田准一が渋くてカッコよかったです。とてもよかった。

イクサガミはすでに観てたので、岡田准一がアクションプランナーもやっててめっちゃアクションの人っていうのは頭の片隅に知識としてはありました。

ヘルドッグスもアクションの部分は岡田准一がプランニングしてるみたいですね。こちらは現代を舞台としたヤクザ組織でのアンダーカバーの話だったのでヒヤヒヤもありステゴロもあり、ドンパチもありとてもよかったです。

いやぁ渋いですね。岡田准一(2回目)。
めっちゃファンになりました。

そんで、他にもないかなぁと岡田准一かっこいいのないかなぁと。

思って別になんの気無しに見始めたのが、最後まで行く です。

最後まで行くを観た

とても楽しめました。期待してたハードボイルド渋おじキャラの岡田准一ではなかったですが、いろんな意味で面白かったw

冒頭は、胸が痛くなるくらいの不運の連続でどうやって収集つけんねん。なんちゅーサスペンス見せてくれたんや。っていう気分で見ていました。

しかし、物語が進むにつれて「ん、ちょっと話変わってきたな?」という気持ちが沸々とわきつつ、幼少のみぎりに、嘘が親にバレてバチくそに怒られた記憶がフラッシュバックしつつ、物語の事態はいろんな方向に急カーブ急ブレーキをかけまくります。

最後は、「イイハナシダナー。イイハナシカナー?」といった感じで様々な感情がいっぺんに味わえる作品です。

綾野剛もすごくよかった。さすが綾野剛。演技が狂気じみてるぜ。

やまさん的感想の流れとしては、

スリル!ショック!サスペンス!→
ギャグ?→
シリアス?ギャグ?シリアス?→
ホラーだったわ。

という感じでした。

人間の極限状態を表裏で見せられて、いろんな栄養を摂取できましたとさ。

結論、岡田准一はかっこいい

ザ・ファブルも前に観たんですが、もう一回観ようかな。
でも渋さが足らんのよな。

岡田准一の渋くてかっこいい映画募集中です。

岡田准一みたいな渋いおっさんになりてぇ!!(ドン

したらな!